ホルモン・精肉卸メニュー

国産の牛・豚・鶏肉と輸入商品も扱っています。
新規、居酒屋さん・焼肉屋さん・小料理 屋さん・ラーメン屋さん等の注文も大歓迎!
友達・家族などのBBQなどの為に、小売りもしております。(事前に予約必要です)
納品日・予算・ご希望する商品等、気軽に相談して下さい。

下記の全商品は加熱用で販売しています。

牛ホホニク(頬)別称:ツラミ

牛ホホニク(頬)
やや硬めの肉ながら、噛めば噛むほど旨味がでてきます。焼きや煮込みで。

牛タン(舌)

牛タン(舌)
仙台名物の牛タン。脂肪が多い。旨味が詰まってコリっとした食感が最高。

牛ハツ(心臓)

牛ハツ(心臓)
脂肪が少なく、やや硬めの食感。

牛ハツモト(大動脈)

牛ハツモト(大動脈)
鉄分が豊富で、コリコリとした食感です。焼いて、塩、タレで食べます。

牛ミノ(第一胃袋)

牛ミノ(第一胃袋)
弾力が強い。焼きでも、刺身でも美味。

牛ハチノス(第二胃袋)

牛ハチノス(第二胃袋)
中華の炒め物でお馴染み。プリプリとした食感が楽しい。

牛センマイ(第三胃袋)

牛センマイ(第三胃袋)
表面のザラっとした食感とコリコリ感。刺身や酢味噌で食べる。

牛ギアラ(第四胃袋)別称:アカセンマイ

牛ギアラ(第四胃袋)
コリコリとした食感。煮込みや鍋に最適。噛めばかむほど甘味が出てくる。

牛ハラミ(横隔膜)別称:サガリ

牛ハラミ(横隔膜)
焼肉店でカルビと並んで食べられる。

牛レバー(肝臓)

牛レバー(肝臓)
鉄分、ビタミンAが豊富焼き、竜田揚げで美味。

牛生小腸(小腸)

牛生小腸(小腸)
甘い脂身が多い部位です。クニュクニュとした食感。焼いても鍋に入れても美味。

牛シマチョウ(大腸)

牛シマチョウ(大腸)
牛一頭からわずかしか取れない部位。
脂身多く、焼きや鍋に最適です。
※写真はボイルしたもの。

牛テール(尾)

牛テール(尾)
長時間煮込むと柔らかくなります。
テールスープが有名です。

豚カシラニク(頬)

やわらかくて脂肪が多いのが特徴。

豚タン(舌)

タンパク質・ビタミン・ミネラルを豊富に含んでいます。焼き、タンシチューに最適。

豚ハツ(心臓)

脂肪が少なく、やや硬めの食感。ヘルシーです。

豚ガツ(胃袋)

クセがなく淡泊。刺身や酢で和えて食べます。

豚ショウチョウ(小腸)

焼き物や鍋に適しています。

豚ダイチョウ(大腸)

シロと呼ばれています。焼きとんでは最もポピュラーです。

豚テッポウ(直腸)※

歯応えがあり、脂身が多い部分です。串焼きに最適。
※豚テッポウは、食肉公正競争規約施行規則(別表1)への表記はありません。(豚ダイチョウに含まれています。)

豚レバー(肝臓)

新鮮なので臭みがない。
レバテキ・レバニラに最高です。

豚コブクロ(子宮)

淡泊で、プリプリっとした歯応え。刺身や炒めもので食べます。

肩ロース

豚ロース

豚ばら

胸肉

脂肪が少なく、調理法によっては火を通しすぎるとパサパサした食感になる。欧米では最も好まれる部位だが、日本ではもも肉に比べて価格が安い。蒸し物などに向く。

ささみ

胸肉に近接した部位。脂肪が少なく、淡白な風味がある。形が笹の葉に似ていることから付けられた名称。サラダ、和え物に良い。中央に固い筋があり、筋を取り除いて販売されることもある。タンパク質の含有率が高く、低脂肪。

もも肉

脂肪が多く赤身でこくのある味が楽しめる。鶏は脚を歩行や走行によく使うため、ももに遅筋繊維が発達しているせいである。骨を付けたまま調理されることも多い。骨付き肉のうち中央の関節で切り離した下の部分をドラムスティックとも呼ぶ。

手羽先

今、流行の「世界の山ちゃん」に代表メニューする。
字のまんまに羽の先の部分。

手羽元

ウイング(骨付き唐揚げ)お弁当等に最適メニュー。

砂肝

筋胃

鶏皮

首皮の部分を使用しています。

チキンテール

通称ぼんじり。焼き鳥・居酒屋でよく使用するメニュー

画像にはありませんが、ヤンゲンナンコツ・せせり等扱っております。
上記の全商品は加熱用で販売しています。
上記名称は、「食肉公正競争規約施行規則(別表1)」に準拠しています。
※豚テッポウは、食肉公正競争規約施行規則(別表1)への表記はありません。(豚ダイチョウに含まれています。)